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某国民の大妄想 [ゴミ箱]

某国が世界の平和に貢献する大妄想のご紹介。

某国民の希望する特殊軍人が中東某国民として帰化する。

中東某国は中東各国に対して中東某国の特殊軍人の活動を黙認させる。

ここまでが準備。準備ができたら作戦は二つ。

一つ、ISISに拘束されているすべての国の人質を中東某国の名において奪還解放すること。

二つ、中東某国は特殊軍人をもってISISの指導者を白日の下に晒すこと。

成功すれば中東某国の手柄。

失敗しても中東某国は発表しないから世界の目に留まることがない。

作戦が漏れた場合、シオニストが自らの保全のためISISの指導者を処分する可能性がある。

某国に中東某国へ帰化する特殊軍人がいればの話ではあるのだが。

某国民は人質を助けることもできない平和憲法にしがみついている。そして、ピースもホープも某国の女性に煙たがられているから作戦実行は程遠い。


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日本がISISに狙われた理由 [ゴミ箱]

日本人後藤健二氏が殺害されたという報道が流れている。cfcab35502954c3fefd316e03551c58b_L.jpg

ISISは日本に対して宣戦布告をしてきたということだ。

非常識の常識はISISがシオニストイスラエル・米国の手先として動いているとして断片的にブログに書いている。

日本がISISに狙われたのは、アシュケナジーユダヤ人であるシオニストの思惑によると信じるからである。

世界の富には偏在がある。そして富の偏在の一部は日本に存在する。

シオニストは日本の富の一部が中東パレスチナにばら撒かれることを嫌っている。

なぜならばその富は本来シオニストの富でなければならないと思っているからに他ならない。

ところで、旧約聖書のエレミヤ書に気になる記述があった。

第30章3節「見よ、わたしの民、イスラエルとユダの繁栄を回復する日が来る、と主は言われる。」そして、同章4節以降はヤコブの災いと救いについて記載されている。 10節「わたしの僕ヤコブよ、恐れるなと主は言われる。イスラエルよ、おののくな。見よ、わたしはお前を遠い地からお前の子孫を捕囚の地から救い出す。ヤコブは帰ってきて、安らかに住む。彼らを脅かす者はいない。」

ヤコブはヘブライ人の長老であり、別の名をイスラエルといい、ユダヤ人の祖先とされる。ユダヤ人は12部族あり、のちにイスラエル王国とユダ王国に分裂し、イスラエル王国10部族ユダ王国2部族とされている。そして、アッシリアに滅ぼされる前にイスラエル王国の10部族が姿を消した。その10部族の末裔が日本にたどり着いたとされている説がある。日本人は本来多民族国家であるが明治以降、単一民族国家として教育されてきた。すべての日本人が10部族ではない。一方ユダ王国滅亡後パレスチナの地に2部族が散った。

こうした前提でエレミヤ書を読めば「イスラエル(日本)とユダ(パレスチナ)の繁栄を回復する日が来る」となる。

また、10節を「イスラエル(日本)よ、おののくな。見よ、わたしはお前を遠い地からお前の子孫を捕囚の地から救い出す。ヤコブは帰ってきて、安らかに住む。彼らを脅かす者はいない。」と読める。

今回日本人は殺害されたと報道されたがあるいは捕囚の地から救い出されるかもしれない。

旧約聖書を読んで過去を振り返ると日本人がシオニストたちによって抹殺されようとしていた。日本人がイスラエル10部族の末裔として登場されては困る。シオニストにとって世界(経済)支配のためイスラエルを欺瞞で建国したことがバレル。それは最大の恐怖であるに違いない。

今回の事件で日本が狙われたのは旧約聖書の成就をシオニストが妨げるためISISにやらせたのではないかと怪しんでいる。


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テロ組織ISISが、キリスト教司祭を殺害 [ゴミ箱]

イラクの地元筋が、同国北部の町モスルでテロ組織ISISが、キリスト教司祭を殺害したことを明らかにしました。8416bbbf93ec629f4fae70651fdc1177_L.jpg


アルアーラム・チャンネルによりますと、地元住民は、「ISISがモスル東部で、キリスト教司祭のポール・ジャコブ氏を殺害した」と述べたということです。
ISISは、昨年7月にモスル東部でこの司祭を拉致していました。
ISISはまた、モスルにある預言者ユーヌス・モスクの前で、このモスクの集団礼拝の指導者を銃撃しています。
さらに、ISISは3日火曜夜、ヨルダン空軍のパイロット、ムアーズ・カサースベ中尉を焼殺する様子を示した動画を公開しました。<引用 iran Japanese Radio 2015/02/04(水曜) 23:08


<落書き>

拘束されている人質がまた殺された。今度はキリスト教司祭だという。

昨日、衆議院のLIVE映像を見ていた。民主党辻本某がISISの日本人殺害について質問していたが、どうも話が理解できない。

日本人二人が誘拐されISISが声明を出すまで政府は何をやっていたかという質問である。

この類の質問を「難くせ」という。

二人の日本人は誘拐拉致されたらしいという不確かな情報を入手するもISISによるものらしいというだけで、確たるものがなければ動けないのが国家権力だ。不確かな情報で国家権力を発動されて困るのは国民である。

逆に国会議員たるもの国会の会期中しか発言しないのか。

最初の日本人拉致誘拐が報じられてから大分日が経つが辻本某は何をどのように国民や他の国会議員に発信したのか。

今、国民が国会に期待するのは、今後日本国内で起きるテロの可能性がどのようなものでどのように対処するかなどではないのか。つまり、国民の不安を明らかにすることであって、政権に対する難癖をつける場所ではあるまいと思うのだが。


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ISISでもISIL,どっちでもいいが… [ゴミ箱]

日本人人質が2名殺害された。

日本での騒ぎは収束に向かいつつある。

政府はイスラム国をISILという呼び方に改めて国会で使っているが、中東ではISISなのだ。

まあ、どっちでもいいことだが。

先日、中田某という人の写真を見て驚いたけれども、ISISとチャンネルがある。言い方を変えると接触していたというこのお方の日本での肩書はイスラム法学者だという。北海道大学の学生がISISに参加しようとして逮捕されたが、その時にかかわりがあったというからなお怪しい。

ISISの旗をバックに銃を構えた写真は、ISISという組織の人間ではないかと疑いたくなる。

まあ、ISISの組織には入っていないにせよ客人という扱いなのだろう。

客人になるにはISISの幹部と盃ごとのような儀式が行われていなければならないと考えるが非常識の常識である。

日本人がイスラム教や中東に興味を持つのは良いことだ。

イスラム教やイスラム文化を勉強したいならイラン・イスラム共和国大使館の紹介を仰ぐのがセオリーに違いない。


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日本の中の売国奴 [ゴミ箱]

昨日、日本の出版社「第三書館」が、イスラムの預言者ムハンマドを侮辱する風刺画を転載した書籍を出版という記事をご紹介したところだ。

日本人二人がISISに殺害され日本国民がISISに対して怒りを覚えている。

ISISは世界各国から非難されまたイスラム教徒からもイスラムの教えから逸脱した集団だと非難されている。

そんな中、イスラム教を侮辱し、イスラム教を敵視させるような扇動が許されていいのか。

フランスでも風刺画を描いたことでテロがあり、表現の自由をはき違えた者が再び風刺画を描くといった騒動が起きている。そのフランスの週刊紙シャルリーエブドで掲載された風刺画など、預言者の神聖を侮辱する風刺画を転載した書籍を第三書館が出版。書籍は販売しないということで収まっているが、印刷しただけでも許すことができない。

販売はしないと表明はしているが、それは「書店では販売しない」ということで、いずれネットオークションで取引がされるに違いない。

日本人の中に金のために日本人の矜持を売る者がいるということだ。こういう輩を売国奴というのだろう。


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日韓通貨スワップ協定などいらぬ [ゴミ箱]

日韓通貨スワップ協定100億ドルは2015年2月23日で満期となる。

どうも最近、日韓通貨スワップ協定で韓国が動き出しているらしいという怪しげな噂が流れている。

この件に関する報道が全くないのは解せない。

韓国財閥グループが右肩下がりで韓国経済が崩壊しそうな時であり、満期を迎える通貨スワップ協定延長の話題が出てきて不思議ではないのに表に出てきていないのは非常に怪しい。

日本の報道機関も韓国財閥の資本が相当入っているというから、自主規制をしているのかもしれない。

竹島を不法占拠し、捏造慰安婦で世界に告げ口外交をする韓国とは関わりを持ってはいけない。

歴史をねつ造する国家に明日などいらぬ。

日韓通貨スワップ協定など無用の長物である。


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ISISのメッセージは米国のメッセージ [ゴミ箱]

ISISが二人の日本人を殺害し、それ以後日本人を標的にすると宣言している。

中東にいるISISのテロリストがすべての日本人をターゲットにできるはずがないと常識ある日本人は考えている。

しかし、非常識の常識はISISが「すべての日本人を標的にする」ことは可能だと考えている。

なぜならば、ISISは米国シオニストだからだ。

そうすると、これまでの日本人人質殺害事件が手に取るように見えてくる。

米国が標的にしたのは「憲法改正」へ突き進んでいる安倍総理だ。

アベノミクスでも日本経済はどん底から浮上し始めている。米国シオニストにとっては目障りだ。

米国が望まない内容で日本が動きはじめている。

過去において米国シオニストは、東京をはじめとする都市を空爆により焼失させ、広島と長崎には原爆を投下し多くの尊い命を奪った。

米国シオニストは日本人を「ジャップ」と呼び「豚ども」と叫びながら、日本人を抹殺したのだ。

第一次安倍内閣において1年で安倍総理が辞任をしたのはなぜか。福田内閣、麻生内閣と1年で交代したのはなぜか。麻生内閣財務大臣中川昭一が死亡したのはなぜか。一つ一つを再考するとシオニストの影がちらつく。

その背景には米国シオニストによる日本占領政策が今も生き続け、歴代内閣に圧力をかけ、それに屈しないものを失脚させる力が働いている。

日本国内では米国シオニストの手先として働く者は多い。民〇党、社〇党その組織の下部には過激派の残党もいる。民主党時代には反原発団体が組織され、新興宗教の姿も見えている。日本でテロを起こすことは可能なのだ。

ISISの名を騙ったメッセージは何を隠そう米国シオニストのメッセージにほかならない。


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